外  題 猛攻一閃 姉川十一段崩し
解  説 元亀元年(一五七〇年)六月、織田・徳川連合軍と、浅井・朝倉連合軍が琵琶湖へ注ぐ姉川を挟んで戦った。初戦は浅井方先鋒磯野員昌率いる精鋭部隊が織田方先鋒坂井政尚、続いて池田恒興らの陣を次々に突破し十三段の備えのうち十一段までを撃破する猛攻を見せるも、織田方、稲葉一鉄らの反撃に遭い敗走を余儀なくされる。
見 返 し 杉ッチも こまちも嘆く 子育て税 
委 員 長 大友 実 
囃  子 港ばやし 港和会 
一  言 今回は、『倒木』、『緑のシボリ』、『やられ人形の角度』この3つがポイントです。ここ数年の中でも、かなりバランス良く乗った感じです。あとは長政のパーと、恒興のパーがちょっと印象的。見返しは今回ビニール取ったやつがこれしかありませんでした。見返しより目立っちゃってる人がいますけど・・・。




   
◆写真集 鉄道社宅へ戻る◆
◆トップへ戻る◆



inserted by FC2 system