外  題 荒波に沈む邪法の野望
解  説 弘治二年、羽黒の使憎智賢坊は、「秋田は羽黒山破却を企る由」と流言し、出羽三山の憎兵をひきつれて秋田を打ち、その領地を知行に加えんと攻め寄せた。秋田城之介は男鹿に涌本五郎親季、土崎に城郭を構えて対戦、海上の戦いに不慣れな羽黒僧兵達は海に沈められ、秋田城之介は勝利を収めた。
見 返 し 建都四百年 共に歩んだ 港のまつり
委 員 長 橘 芳隆
囃  子 港ばやし 港和会
一  言 前年の碇の失敗のリベンジで、鎖、碇を銀色にしました。
統前ということで派手派手なヤマになりました。
また、囃子の横にも灯籠をつけてます。




   
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