外  題 猛将屈する賤ヶ岳の七本槍
解  説 天下統一を目前に、織田信長は志半ばで倒れた。明智光秀は謀反に成功したが、天下を取れずに討たれ、終息しかけた戦乱が再燃し始める。一五八三(天正十一)年、羽柴秀吉、柴田勝家率いる両軍は、賤ヶ岳で決戦の時を迎えた。この戦いは加藤清正ら七人の武将の活躍(賤ヶ岳の七本槍)により、勝利の軍配は羽柴軍にあがった。
見 返 し 真紀子さん オラさも分げでよ 秘書給与
委 員 長 長木谷秀明
囃  子 港ばやし 若波会
一  言 この年は、若波会が乗りました。
戻り山の時に雷雨に合い、ずぶ濡れになりました・・・。
『大河 利家とまつ』と同時期の賤ヶ岳の戦いの題材でタイミングよかったです。




   
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